第2種ME技術実力検定試験の過去問演習
ME2種の過去問をスマホ・iPad・PCで1問ずつ演習できる非公式の学習支援ツールです。午前・午後別の出題、正答率、タイマー、間違い一覧、進行状況保存に対応しています。
- ログインなしでも利用可能です。
- サイト内ログインを使うと、別端末でも進行状況を保存・復元できます。
- 解説は学習補助を目的としたものです。最終確認は公式情報・教材で行ってください。
万が一掲載内容などにミスなどがございましたら下記より連絡をしていただけると幸いです。
サイト情報・更新履歴・連絡先
出題・正誤などの掲載ミスやその他不具合・追加してほしい機能(開発者が自分の勉強用に制作したサイトのため必ず実装するわけではないです。)の連絡先: kikukazu.kk0226@gmail.com
読み込み中
過去のバージョンはこちら
進行保存:端末キャッシュ + DB保存確認中
DB最終同期:未同期
問題閲覧
演習を始める前に、問題・正答・解説を確認できます。回数から始める画面の「問題・回答を見る」はそのまま維持しています。
ランダム出題
回数・午前/午後・範囲・問題数を指定してミックス出題できます。
出題範囲を選択 未選択なら全範囲
種類別に選択 未選択なら全種類
問題JSON内の kindCategories を優先して分類します。未設定の問題のみカテゴリマップ・キーワード判定を使用します。
ログイン情報
アプリ版:確認中 / 更新日:確認中
DB同期
データ同期は、ログインアカウント内の 双方向同期 のみで行います。 ローカル側データのアップロードとDB側データのダウンロードをまとめて実行します。
1. この端末の途中保存・履歴をDBへ保存
2. DB内の途中保存・履歴をこの端末へ反映
3. 履歴は重複を避けながら統合
別端末と同期したい場合も、同じログインIDでログインしてから「双方向同期」を押してください。
午前・午後、または午前から午後まで全120問を選んでください。途中保存がある場合は「途中から」で再開できます。
問題・回答閲覧
演習を開始しなくても、問題文・選択肢・正答・要点解説・各選択肢の解説ポイントを確認できます。 図表がある問題は、原本画像も表示できます。
あとで見返す問題
演習中に保存した問題をここで確認できます。問題文・正答・要点解説・図表も見返せます。
開発者ログイン
開発モードは、問題データ・画像パス・解説を編集できるため、開発者IDとパスワードで保護しています。
設定について
Cloudflare Pages の環境変数で ME2_DEV_ID と ME2_DEV_PASSWORD または ME2_DEV_PASSWORD_HASH を設定してください。
共有サイトでは、開発者以外にこの情報を渡さないでください。
開発モード
問題・解答・画像パス・解説を同時に確認しながら修正できます。
解説生成定義を確認・編集
AI再生成時にこの定義を一緒に送信します。ここを変えると、生成される解説の形式を統一・調整できます。
LaTeX:問題文・選択肢・注釈・要点解説・各選択肢解説で使用できます。文章中は \( ... \)、独立した式は \[ ... \]、入力欄ではバックスラッシュ1個、JSONを直接編集するときは2個です。
編集対象
各問題のコミットメッセージ / 編集箇所
`この問題に反映` を押した時点の内容が、その問題のコミットメッセージに使われます。
GitHub 一括PR作成
編集した問題を一括リストへ追加し、複数問題をまとめて1つのPull Requestに送信します。 回数・午前/午後が違う問題も同じPRにできます。既に問題編集PRがある場合は、同じPRブランチへ追加コミットします。
JSON:-
画像:画像追加時のみ
要点解説・選択肢・各解説
プレビュー
問題確認
問題文・注釈・画像・各選択肢・正答・要点解説・選択肢別解説を、編集画面とは別の確認専用ウィンドウで一覧表示します。 確認ウィンドウでは「要確認」「画像変更」「AI再生成」のON・OFFだけを変更でき、編集は従来の開発モード画面で行います。
文面チェック
問題文・選択肢・正答・画像パス・要点解説・各選択肢解説を一括チェックします。通常演習中や編集画面でクラウドへ登録した「要確認」「画像変更」「AI再生成」「修正済み」「確認済み」も同じ一覧へ表示・抽出できます。修正済みは修正作業の完了状態、確認済みは最終確認状態として別々に扱います。確認済み問題はAI再生成・画像の自動変更から保護されます。手動編集とPR作成は可能で、既に確認済みの問題を変更するPRには注意表記が付きます。
AI解説の一括再生成
指定した試験回・午前午後の範囲から、AI再生成フラグ付き問題だけ、または範囲内の全問題を順番に再生成します。 生成結果は要点解説と各選択肢解説だけへ反映します。大量実行はOpenAI APIの利用料金と処理時間が増えるため、先に対象件数を確認してください。
ヒント
計算用ホワイトボード
この問題の計算メモです。
手のひら誤反応防止がONの間は、Apple Pencil・スタイラス・マウスだけで描画し、指や手の接触を無視します。図表問題では問題画像を薄く背景表示できます。指で書く場合はOFFにしてください。板書はこの演習中だけ問題ごとに一時保持されます。「前の問題へ」で戻った場合は復元されますが、メニューへ戻る・演習終了・ページ更新時には消去されます。